「集団行動がキライ」の深層心理

 

わたしは集団行動がキライ。

ずっと昔からキライだった。

 

それゆえ会社という組織では常に情緒不安定 笑

 

 

プライベートで会うときは多くて4人、たいていは2人を選ぶ。

 

 

自己中心的で人に合わせられない(人数が多いほどに下がる自由度)こともあるけど、もっと根本的な問題に最近気づいたのです。

 

 

“ 人が多いと物理的に自分の声が届かない ”

“ わたしの話に誰も興味がない ”

 

大人数でいると、そんな思いが拭えないのです。

なぜでしょう?

 

 

きちんと話を聞いてくれると確信できる人にしか自分のことは話さないし、思いがダイレクトに届く(気がする)2人を好むし、当たり障りない会話は意味がないから時間のムダに感じてしまう。

 

 

思いつく限り誰かにないがしろにされた記憶もないのだけど、過去のパンドラの箱になにかが眠っている予感。

 

 

どうしてだろう?という思いの裏には、なにかしらのヒントが隠されています。

そこを深堀していくのが内観です。

 

ワークライフスタイリスト

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